お知らせ

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主な活動

2017年9月16日
関市の中池グランド体育館にて、中濃サッカー少年委員会による第1回たんどーるカップ開催の開会式に出席させていただきました。

2017年9月2日
第二回タンドール製菓㈱夏祭りを本社あじさい工場の敷地内に於いて、社員とその家族を対象に開催しました。
総勢約700名以上が参加し、昨年以上に盛大なイベントになりました。
写真は若尾社長の開会挨拶

今回も食べ物を中心に、じゃがバター、枝豆、焼きそば、たこ焼き、たません、かき氷、おにぎり、ジュース、各種アルコール類、子供向けに、輪投げや射的、お菓子のつかみ取りなどの屋台を全て社員が運営し、来場者を楽しませてくれました。
写真は昼間の準備風景

おにぎり担当の社員は、キキのコスプレで頑張ってくれていました。
ありがとうございました。

午後17:30から終了の20:30まで大勢の方で賑わいました。
ご家族の方を含め参加費は全て無料です。
来年も是非お楽しみに!

2017年6月2日
全体研修会をあじさい工場6Fにて行いました。
10月よりスタートする「夢実現経営計画」プロジェクトで基本的な考え方となる理念経営の講演を窪田講師より拝聴しました。
会社に於いても、個人に於いても、ぶれない「理念」を持つ大切さを学びました。

改善提案で優秀な内容を考案した個人4名と3ラインの表彰をそれぞれ行いました。

2017年3月5日
美濃加茂市の前平公園にて、第1回たんどーるカップテニス大会が開催され、多数の選手が参加されました。
各賞のトロフィーはお店のバウムクーヘンを模したもので、表彰された選手の記念になるようにと考えて作成しました。
トロフィーを持った写真右側 藤井市長、左側 店舗の高垣マネージャー

2017年2月17日
美濃加茂市のアピタ美濃加茂店の1F、銘店コーナーにおきまして、たんどーる店舗のバウムクーヘン、パイ、ラングドシャの取り扱いが始まりました。
可児、御嵩方面のお客様には、特にご便利になりました。

2017年2月15日
2月11日のたんどーる1周年記念のチャリティー募金で集まったお金79,200円の募金贈呈式が行われました。
この募金は、美濃加茂市の子供たちの為に使用されるとのことです。
写真右側 藤井市長、左側 社長の若尾

2017年2月11日
たんどーる店舗の1周年記念イベントが盛大に行われました。
この日は、一日中雪がちらつく寒い日でしたが、約1,500名様のご来場がありました。
オープニングには、美濃加茂市長の藤井様よりご祝辞を頂戴し、1周年記念イベントの素晴らしいスタートとなりました。

オープニングには、美濃加茂市で活動される御神火太鼓の皆さんによる演舞が披露されましたが、迫力の演舞で、皆さん魅了されてしまいました。

イベントのテント内では、黄粉餅やぜんざい、豚汁、どら焼き、餅つきなども行われ、大盛況の賑わいでした。
午後からの餅まきには、予想を大きく超える約400人ほどの皆様がご参加されましたが、幹線道路や脇道が大渋滞になってしまい、大変なご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び致します。

店舗の前では、チョコクランチ1回100円のつかみ取りチャリティーイベントを行い、たくさんの皆様にご協力を頂きました。
約8万円のお金が集まり、美濃加茂市に寄付させて頂く予定です。

2017年1月20日
今年の新年会は、午前中にお招きした「佐々木重範」先生の講演を聞き、午後からは会食を楽しみました。
成人式を迎えた11名の社員に記念品とお祝いが贈られました。

2017年1月8日
日本昭和村ハーフマラソン大会に社員25名が参加し、全員が完走しました。
今年は5,000名を超えるランナーが参加した模様です。

マラソン大会の会場となった日本昭和村の敷地内では、弊社直営店舗たんどーるの販売コーナーを出店し、バウムクーヘンを販売しました。
多くの皆さんにご来店いただき、用意した分は完売しました。
ありがとうございました!

2016年11月6日
美濃加茂で30種のスイーツを食べ歩き!「SWEETS WALK」が開催されました。
全長約5kmの木曽川に沿ったコースを歩きながら、美濃加茂とゆかりのある約30種類以上のスイーツを食べ歩きします。
このイベントは、は2014年から始まり、今年で3回目を迎えました。

参加者は600名で、若尾製菓では、5種類のお菓子を参加者全員の皆様にお配りすることが出来ました。

2016年10月7日
新年度の全社合同研修会を行いました。
今期の経営方針、各部署からの部門方針などの発表を行った後、今回も社員満足度調査の結果発表と、それに対する改善や対策状況の報告がありました。
今期から各事業所に「投稿箱」が設置され、会社に意見したいこと、報告したいこと、改善して欲しいこと(業務以外)などが無記名で投稿できるようになりました。
その対応状況は全て報告されるとのことです。

2016年9月25日
たんどーる店舗で、あじさい工場の工場長 31歳の結婚式が執り行われ、社員約150名が参加し賑やかな素晴らしい結婚式となりました。

それぞれのご家族の記念撮影。
その後あじさい工場の大ホールで披露宴パーティーが盛大に行われ、夜遅くまで余興を楽しみました。

2016年8月27日
本社あじさい工場の敷地内に於いて、社員とその家族を対象に、夏祭りを開催しました。
総勢約400名が参加し、盛大なイベントになりました。

食べ物を中心に、焼きそばやお好み焼き、焼肉、フランクフルト、焼きとうもろこし、かき氷、わたあめ、おにぎり、ジュース、各種アルコール類、子供向けに、輪投げや射的、お菓子のつかみ取りなどの各コーナーを全て社員が運営し、夕方から夜遅くまで賑わいました。

毎回イベントで最も盛り上がるのは大抽選会です。
抽選の対象は参加した社員だけになりますが、総額60万円程度の景品が数十名に当たるだけあって、皆さん非常に興奮していました。

2016年6月3日
全体研修会をあじさい工場6Fにて行いました。
弊社は今年の春より、特に女性社員の待遇改善を実施しましたので、今回の新人事制度と待遇改善に関しての詳しい説明が行われました。
今回多くの女性管理職が誕生し、昇格者の発表も同時に行われました。
午後からは、品質保証部主催による衛生管理についての講習会が実施されました。

2016年5月31日
濃いほろろと黄金の極みチーズタルトがORLD PRECIOUS AUSWAHLを受賞しました。
W.P.A はJIO(JAPAN) とGIO(Germany) が共同主催する国際独立品評機関で、JUDGEの求める審査基準はファーストインプレッション、ビジュアル、 風味・味覚、食感、商製品の製造工程、レポート審査と項目別で行われます。
厳正なる審査員の求める基準を上回ると認められた商品は、 食製品の安心と安全、そして高い品質が評価され、 国際ファーストクオリティー級の商品として認められました。

2016年2月14日
本社あじさい工場の敷地内に直営店舗『たんど~る』がオープンしました。
焼きたてのバウムクーヘンを初め生ケーキや各種焼菓子を店舗内で製造し販売しています。
また、ティールームではバウムクーヘン1カットとお好きなケーキを2カット、フリードリンク付のセットをお召上がり頂けます。

下記リンクでたんどーる店舗内の様子を360度のパノラマビューでご覧いただけます。
Googleストリートビューの要領でフロアーの矢印をクリックすると店内に入れます。
美濃加茂市 バウムクーヘンのたんどーる店舗内を見る

2016年1月22日
今年の新宴会は新しく完成した社屋に340名の全社員が集まり、午前中はお招きした「中村文昭」先生の講演を聞き、午後からは会食を楽しみました。
中村先生のお話を聞きますと、人とのかかわり方の考え方が全く変わりますね!
写真は今年成人式を迎えた12名の社員に記念品とお祝いが贈られ、代表で中島さんがお礼の言葉を述べているところです。

2015年4月13日
美濃加茂市の中蜂屋工業団地に弊社あじさい工場が完成し、4月13日に本社機能を加茂野工場からあじさい工場へ移転しました。

2015年1月30日
新年会パーティーを立食形式で行いました。
今年は総額60万円分の景品抽選があり、大変盛り上がりました。

成人式を迎えた11名の社員に記念品とお祝いが贈られました。

年間皆勤対象者の14名が表彰されました。

2015年1月23日
ワールドビジョンジャパン様より小学校建設支援プロジェクトの完了報告書が送られてきました。
念願だった学校が完成し、ご支援を頂いた皆様方へは心から感謝申し上げます。
ありがとうございました。

新築された校舎全景(乾季)
建設場所 ミャンマー連邦、エーヤワディ管区、タバウン郡区、タミン・ゴン村

勉強が終わり下校する子ども達、
みんなの夢が叶いますように...。

2014年12月24日
いつも大変お世話になりありがとうございます。
若尾製菓のプロジェクト会社、やさしさを広げて学校を創る、世界をよくしたいお菓子、ジースプレッド株式会社の取り組みをNHKさまが海外190ヶ国に放送して下さいました。
やさしさ広がれ!G+SPREAD

2014年10月3日
新年度の全社合同研修会を行いました。
今期の経営方針、各部署からの部門方針などの発表を行った後、今回は社員満足度調査結果の発表を行いました。
調査結果から会社が行うべきことと、社員全員で解決するべきことを切り分け、会社が決定した対策や問題解決の為の進め方に関する説明が行われました。

2014年10月1日
現地から建設中の学校の写真が送られてきました。
壁が黄色に塗られ、青色の屋根まで完成しました。
雨季の増水で水が溜まるため高床の仕様になっています。

2014年9月13日~15日
若尾製菓の有志8名で、広島市安佐南区の土砂災害現場へボランティア活動に行ってきました。
広範囲の土砂災害による被害が大きい地域で、たくさんのボランティアが日本中から集まっていました。
ボランティアセンターの指示で、私達は民家の塀や石積みなどについた泥を洗浄する作業を行いました。
早く復興しますように。

2014年8月12日
現地から建設中の学校の写真が送られてきました。
高床の土台部分が出来上がり、現在は壁の部分を造作中です。
完成が楽しみです!

2014年6月24日
若尾製菓が建設中のミャンマー連邦共和国 タミン・ゴン村小学校建設進捗状況の画像が送られてきましたのでご紹介します。
画像は土台の部分で、この上に校舎が建てられます。

2014年6月6日
全社合同研修会を行いました。
各部署から業務改善実施後の成果発表があり、その後、業務改善や新製品開発の提案の中から選ばれた2名の社員への表彰と、2月の社員旅行後に新製品開発に参考となるレポートを提出した社員の中から優秀なレポートを作成した3名の表彰をそれぞれ行いました。
午後からは、恒例のバーベキュー大会を行いましたが、今年の食材は例年の2倍の経費をかけたとのことで、社員からの評価も大変高く、今年の幹事さんに感謝です。

2014年1月17日
年初め最初の研修会を行いました。
午前から午後にかけて、クレームを最小限にするために、部門毎に現状の報告と対策の発表があり、それぞれの発表後には、かなり厳しい質問や意見が飛び交い、非常に緊張した雰囲気の中での研修会になりました。

夕方からは、恒例の新年会で社員同士の親睦を深めました。
今年は、皆勤対象者11名の表彰と、成人式を迎える4名の社員に記念品とお祝いが贈られました。

2013年12月12日
いつも大変お世話になりありがとうございます。
前期売上目標を達成することが出来、夢であった学校建設を決定しました。
場所は、ミャンマー連邦共和国エーヤワディ管区タバウン郡区タミン・ゴン村です。
ワールドビジョンジャパン特別支援プログラムを通して行います。
お客様、お取引先様、社員、会長、すべての方々に心から感謝申し上げます。
子ども達が夢を見、夢を叶えてほしいと願います。
子ども達の子ども達に、いい世の中を残したいと思います。
ありがとうございました、今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

若尾 守康

2013年10月4日
全社合同研修会を行いました。
今期の運営方針、各部署からの部門方針などの発表を行った後、8月に社長が訪れたケニアのスライドを見て想いを共有しました。

午後からは、全員で立食による会食で互いの親睦を深めました。
写真は、社内の業務改善提案募集で優秀な提案をして表彰された4人です。

2013年8月24日~9月1日
会社で支援をしているチャイルドに会うことと、支援プロジェクト(学校と病院の建設、井戸の設置)を見るために、代表取締役の若尾がケニアへ行ってきました。
下の写真の看板には、HEALTH CLINICと書かれていますが、奥にある小屋風の建物がその診療所です。

若尾製菓では、貧困・災害・紛争などで苦しむ子どもたちを支援している国際NGO団体ワールドビジョンを通じ、タイ、モンゴル、ラオス、カンボジア、ミャンマー、エチオピア、コンゴ、ケニア、ルワンダ、エルサルバドル、マラウイ、ミャンマーの子ども12名(地域)を支援しています。

2013年6月26日
若尾製菓では、特定非営利活動法人ワールドビジョン(http://www.worldvision.jp/)を通じ、世界の子ども11名(地域)を支援しています。

この度、ワールドビジョンタイアップ商品「しあわせのカルテットクランチを」を創らさせて頂き、ご理解を頂きました大切なお得意先様と一緒に展開しています。

この商品は、ワールドビジョンジャパン、チャイルスポンサーシップの宣伝と売上の一部が、世界の貧しい子ども達のため「児童保護募金」に使われるというものです。
お買上げを頂きました方、そしてそれを頂いた方からやさしさが広がり、そして世界の子ども達のためになればと思います。

子ども達の未来のために。
どうぞ宜しくお願い致します。

2013年7月23日~8月1日
KIプロジェクトが、「もりもりキャンプ」を行いました。
チョコボの売上の一部などで、福島を中心に子ども22名、お母さん5名を岐阜に招き、自然の中で思いっきり遊んでもらいました。

一日も早く、放射能を気にすることなく、普通の生活が出来ますことをお祈りします。

2013年6月26日
和ぞろえクランチバーが2013年度モンドセレクションを受賞しました。

プレミアムスイーツアソートは2012年度に引き続いての受賞となりました。

2013年6月7日
全社合同研修会を行いました。
各部署からの伝達事項、新しいスローガンの発表、業務改善提案の表彰、新入社員の紹介や昇格者の発表などを行った後、映画「HAPPY」を、みんなで視聴し、思いを分かち合いました。

その後バーベキュー大会を行い親睦を深めました。
天候が変わり嵐でずぶ濡れになりましたが、映画のおかげでとても楽しい心に残るものになりました。
すべての人が、幸せと感じ、日々を暮せますように。

2013年5月17日~19日
若尾製菓の有志25名で、宮城県女川町へ6度目のボランティア活動に行ってきました。
作業内容は、前回に引き続き仮設住宅での畑作りと炊出しの活動です。
今回は、若尾会長(78歳)が2回目、会長夫人(74歳)が初参加で、新入社員の6名も参加してくれました。
若尾社長は福島で途中下車をし、夏休みに福島の子ども達を岐阜に招き入れる為の会議に参加しました。

3月にも同じ場所で畑を作りましたが、その場所にはたくさんのチューリップの花が咲いており、とても嬉しく幸せな感じがしました。
また今回もボランティアバスには大勢の方々が参加され、中にはこの活動を知り、一人で参加している方もいらっしゃいました。
とても幸せな人だと感じました。参加すること、そのこと自体に幸せがあるのだと思います。

2013年3月8日~10日
若尾製菓の有志14名で、宮城県石巻市へボランティア活動に行ってきました。
今回の作業内容は、石巻の仮設住宅での畑作り、女川の仮設住宅での炊出しの活動です。
今回の参加者の中には、社員の子どもたちや、日頃お世話になっている経営コンサルタントの先生とお子さんも一緒でした。

人を思う気持ちが広がりますように...。

2013年1月18日~20日
宮城県牡鹿半島へボランティア活動に行ってきました。
今回の作業内容は、津波で流されてきた流木や瓦礫の撤去です。
初めて参加した女性社員は、『全身筋肉痛になりました! でも来月も参加したいです。』と言っていたのが印象的でした。

きれいな海岸に戻りますように...。

2013年1月12日
年初め最初の研修会を行いました。
午前中は、東北大震災のドキュメント映画『3.11ここに生きる』を230名で観て、その感想を小グループ内で共有しました。
この映画では、悲惨な状況の中でも前向きに生きる人々から『生きる』について、色々学せて頂きました。

午後からは、製造ライン毎にメンバーが分かれ、部署内での問題発生事例に対し、改善策の取り組み状況の確認やその成果を検討しました。また新たな問題に対する改善策を考案し、それぞれの部署が発表を行いました。
写真は、社内の安全衛生標語募集で優秀な標語を考え表彰された5人です。今回の最優秀作品は、『綺麗な手で心のこもったお菓子作り』が選ばれました。

その後は、恒例の新年会で社員同士の親睦を深めました。
写真は、今年成人式を迎える5人の社員で、記念品とお祝いが社長より手渡されました。

2012年12月21~23日
宮城県女川町の仮設住宅での炊き出しイベントに行ってきました。
冷たい雨の日でしたが、餅つきをはじめ、おでんや焼きそばなどの食べ物を作ったり、輪投げやダーツなどのゲームを楽しみました。

餅つきでは、たくさんの仮設住宅の方々が率先してお手伝いを頂き、輪投げやダーツではたくさんの子ども達ともふれ合うことができました。
皆さんには、弊社で製造したクリスマスチョコレートをお配りしてきました。

東北の方々に幸せが訪れますように。

2012年9月28日
若尾製菓では毎年2回~3回の全社合同研修を実施しています。
今回の合同研修は、午前中を各拠点毎で行い、午後から全社員集合しての研修となりました。
午前中の研修では、各製造機械メーカーからエンジニアを招いて高度なオペレーション技術の習得や、5S活動、クレーム撲滅に向けての講習会や会議が行われました。

午後からは、次期経営方針の発表、各部署の責任者から活動方針の発表で始まり、社会人としてのモラルに関する啓蒙DVDの視聴、営業報告では、営業担当者が制作したお客様紹介DVDの発表、業務改善提案活動で優秀者の表彰などを行いました。
表彰の1位はライン異常時の情報伝達機器取り付けに関するもの、2位は新製品の製造に関するアイディアで、多くの提案の中からの受賞となりました。
次回は、1月に開催される研修会の様子をご紹介致します。

2012年9月23日
今年も美濃加茂市職域野球大会に参加しました。< br /> 悲願の初勝利を目指し、1年前から練習を重ねてきました。
試合は、逆転・逆転の譲らない展開となり、7対5で見事勝利!
出場4回目にして初勝利を飾りました。16人全員参加してつかんだ初勝利です。
翌週に行われた2回戦では、力の差を見せつけられコールドゲームでしたが、2週に渡り、楽しい時間を過ごしました。
来年の為に、また若尾野球サークル始動です。

2012年8月5日~11日
福島の子ども達への保養活動を支援しています。
社長をはじめ数名の社員が、NPO法人KIプロジェクトの福島からの親子30人の保養合宿活動のお手伝いをさせて頂きました。
その際、社員から野菜や果物、米やタオルなどの差し入れが沢山あり、合宿施設へ届けることが出来ました。
私達が、福島の子ども達にほんの少しでも何かが出来れば良いなと思います。

2012年5月29日
プレミアムスイーツアソートが2012年度モンドセレクションを受賞しました。
2011年度に受賞した『しっとりバー』に引き続いての受賞となりました。

2012年5月11日~13日
若尾製菓の有志25名で、宮城県南三陸町へ3度目のボランティア活動に行ってきました。
今回の作業内容は、津波で家が流され基礎だけになった場所の瓦礫の撤去や瓦礫の分別作業を行い、景観を綺麗にすることでした。
こういった場所は、表面上綺麗になっても、5cmも掘るとまた瓦礫が現れるのが現状です。元通りになるまではまだまだとても人手が足らないように感じました。
作業をしていると、地元の方に挨拶や声をかけて頂き、短い会話でのコミュニケーションですが、お互い『あったかい気持ち』になるのを感じました。
大規模な再開発で今回の作業が全く無駄になるかもしれませんが、今回綺麗にさせていただいた活動が、地元の方々への励ましや復興の手助けになることを願っています。

2012年5月1日
本年度は、3年に1回のISO9001再認証審査の年でしたが、無事再認証を取得することが出来ました。

2012年3月29日
弊社蜂屋工場屋上に、出力19kwの太陽光発電パネルを設置し、共用電力として利用できるようになりました。微力ですが、今後も環境保護活動に参加して参ります。

2012年3月10日~13日
東北追悼ツアーに行ってきました。
10日は福島県会津若松市で原発避難者でありながら、子供たちをサポートしてみえる方の公演を聴かせて頂きました。
11日は宮城県南三陸町で追悼の時間を過ごしお祈りをさせて頂きました。
『子ども達の笑顔のために』何か出来ればと思います。
チョコボの販売は10,000箱を超え、感動の勢いです。

日本中に思いの花がたくさん咲きますように。

2012年1月27日~29日
若尾製菓の有志7名で、宮城県南三陸町へ2度目のボランティア活動に行ってきました。
下記の『チョコボ』が、ボランティアセンターで大変よく売れているそうです。

私達の想いが更に広がりますように。

2011年11月4日~5日
若尾製菓の有志32名で、宮城県南三陸町へボランティア活動に行ってきました。
その際、2回目の社内募金で石油ストーブ10台を購入し、弊社のお菓子と共に被災地へ届けました。
ボランティアセンターの指示で、土嚢(海苔の筏に吊るすおもり)を作る作業でとても大変でしたが、みんな一生懸命に作業を行いました。
現地の漁師さんのお役に立てたことも喜びとなり、ボランティア活動へ参加する意味や重要性を感じた有意義な企画となりました。

2011年10月7日
全社員で日帰り研修バスツアーに行ってきました。
浜名湖ガーデンパーク、ホテルウェルシーズン浜名湖のランチバイキング、春華堂うなぎパイファクトリーなどに立ち寄り、楽しい一日を過ごしました。

2011年9月18日
若尾親睦野球サークルが美濃加茂市の大会に出場しました。
昨年の優勝チームを相手に前半まで好ゲームでしたが結果は惨敗。メンバー一同で楽しく活動しました。

2011年8月20日~27日
2009年エチオピア、2010年エルサルバドルに続き、今年も支援をしているチャイルドに会うため、代表取締役の若尾がモンゴルへ行ってきました。
若尾製菓では、貧困・災害・紛争などで苦しむ子どもたちを支援している国際NGO団体ワールドビジョンを通じ、タイ、モンゴル、ラオス、カンボジア、ミャンマー、エチオピア、コンゴ、ケニア、ルワンダ、エルサルバドル、マラウイの子ども11名(地域)を支援しています。

食べるボランティア『チョコボ』について

2013年2月1日
食べるボランティア チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレート)石巻バージョンの販売がスタート致しました。チョコボの販売代金の一部は、石巻市の復興支援に使われます。

商 品 名 チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレート)石巻バージョン
商 品 分 類 チョコレートクランチ
内 容 量 18個入
販 売 価 格 1,000円(税込)
商 品 画 像
協 力 団 体 企画・制作・販売【NPO法人 KIプロジェクト】 】
製造【若尾製菓(株)】

2012年11月16日
食べるボランティア チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレート)夢応援バージョン【3色チョコレートクランチ】の販売がスタート致しました。チョコボの販売代金の一部は、震災遺児・孤児の夢の応援金や、他の震災遺児・孤児への資金援助などの資金として使われます。

商 品 名 チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレート)夢応援バージョン(3色クランチ)
商 品 分 類 チョコレートクランチ
内 容 量 18個入
販 売 価 格 1,000円(税込)
商 品 画 像
協 力 団 体 企画・制作・販売【NPO法人 KIプロジェクト】
製造【若尾製菓(株)】

2012年10月1日
食べるボランティア チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレート)東松島市バージョンの販売がスタート致しました。チョコボの販売代金の一部は、東松島市の「皇室御献上海苔」と「奥松島の牡蠣養殖」の復興支援に使われます。

「東松島市の海の牡蠣、美濃加茂市の山の柿」カキつながりで、美濃加茂市では東松島市を重点的に支援しています。

商 品 名 チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレート)東松島市バージョン
商 品 分 類 チョコレートクランチ
内 容 量 18個入
販 売 価 格 1,000円(税込)
商 品 画 像
協 力 団 体 制作協力【美濃加茂市観光協会、東松島市観光物産協会】
企画・制作・販売【NPO法人 KIプロジェクト】
製造【若尾製菓(株)】

2012年8月3日
食べるボランティア チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレートクッキー)石巻バージョンの販売がスタート致しました。チョコボの販売代金の一部は、石巻市の復興支援に使われます。

商 品 名 チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレートクッキー)石巻バージョン
商 品 分 類 チョコレートクッキー
内 容 量 15個入
販 売 価 格 1,000円(税込)
商 品 画 像
協 力 団 体 企画・制作・販売【NPO法人 KIプロジェクト】
製造【若尾製菓(株)】

2012年8月3日
食べるボランティア チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレートクッキー)気仙沼バージョンの販売がスタート致しました。チョコボの販売代金の一部は、気仙沼市の復興支援に使われます。

商 品 名 チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレートクッキー)気仙沼バージョン
商 品 分 類 チョコレートクッキー
内 容 量 15個入
販 売 価 格 1,000円(税込)
商 品 画 像
協 力 団 体 企画・制作・販売【NPO法人 KIプロジェクト】
製造【若尾製菓(株)】

2012年8月3日
食べるボランティア チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレートクッキー)桜ライン311バージョンの販売がスタート致しました。チョコボの販売代金の一部は、桜ライン311の活動資金に使われます。

『桜ライン311』とは、陸前高田市地元青年有志を中心に組織された団体で、東日本大震災の被害を後世に伝え、万一の津波再来時に、被害を最小限に抑えることができるまちづくりを目指して活動しています。主な活動は、津波の最大到達点への桜の植樹活動です。

商 品 名 チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレートクッキー)桜ライン311バージョン
商 品 分 類 チョコレートクッキー
内 容 量 9個入
販 売 価 格 600円(税込)
商 品 画 像
協 力 団 体 企画・制作・販売【NPO法人 KIプロジェクト】
製造【若尾製菓(株)】

2012年7月15日
食べるボランティア チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレートクッキー)大槌町バージョンの販売がスタート致しました。チョコボの販売代金の一部は、大槌町の復興支援に使われます。

商 品 名 チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレートクッキー)大槌町バージョン
商 品 分 類 チョコレートクッキー
内 容 量 15個入
販 売 価 格 1,000円(税込)
商 品 画 像
協 力 団 体 販売【一般社団法人 おらが大槌夢広場】
企画・制作【NPO法人 KIプロジェクト】
制作協力【さかほぎ・つながレンジャー】
製造【若尾製菓(株)】

2012年7月12日
食べるボランティア チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレートクッキー)夢応援バージョンの販売がスタート致しました。チョコボの販売代金の一部は、震災遺児・孤児の夢の応援金や、他の震災遺児・孤児への資金援助などの資金として使われます。

商 品 名 チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレートクッキー)夢応援バージョン
商 品 分 類 チョコレートクッキー
内 容 量 15個入
販 売 価 格 1,000円(税込)
商 品 画 像
協 力 団 体 企画・制作・販売【NPO法人 KIプロジェクト】
製造【若尾製菓(株)】

2012年7月5日
食べるボランティア チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレートクッキー)福島キッズ応援バージョンの販売がスタート致しました。

今回のチョコボも福島の子ども達の笑顔につながるチョコボです。夏休みに美濃加茂市(または近隣地域)の山間部へ福島の子ども達を迎え入れ、心身のリハビリを行う保養活動支援を行います。チョコボの販売代金の一部がこの保養活動(交通費、活動費)に使われます。

『保養活動』とは、放射能汚染された区域の子ども達が汚染されていない場所で転地療法『保養』を実施することで、子どもの体内の放射能数値が著しく下がることが実証されており、チェルノブイリ原発事故以後世界各国で実施されている活動です。

商 品 名 チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレートクッキー)福島キッズ応援バージョン
商 品 分 類 チョコレートクッキー
内 容 量 9個入
販 売 価 格 600円(税込)
商 品 画 像
協 力 団 体 企画・制作・販売【NPO法人 KIプロジェクト】
製造【若尾製菓(株)】

2012年5月14日
食べるボランティア チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレート)桜ライン311バージョンの販売がスタート致しました。チョコボの販売代金の一部は、桜ライン311の活動資金に使われます。

『桜ライン311』とは、陸前高田市地元青年有志を中心に組織された団体で、東日本大震災の被害を後世に伝え、万一の津波再来時に、被害を最小限に抑えることができるまちづくりを目指して活動しています。主な活動は、津波の最大到達点への桜の植樹活動です。

商 品 名 チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレート)桜ライン311バージョン
商 品 分 類 チョコレートクランチ
内 容 量 10個入
販 売 価 格 600円(税込)
商 品 画 像
協 力 団 体 企画・制作・販売【NPO法人 KIプロジェクト】
製造【若尾製菓(株)】

2012年4月11日
食べるボランティア チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレート)福島キッズ応援バージョンの販売がスタート致しました。

第3弾のチョコボは、福島の子ども達の笑顔につながるチョコボです。夏休みに美濃加茂市(または近隣地域)の山間部へ福島の子ども達を迎え入れ、心身のリハビリを行う保養活動支援を行います。チョコボの販売代金の一部がこの保養活動(交通費、活動費)に使われます。

『保養活動』とは、放射能汚染された区域の子ども達が汚染されていない場所で転地療法『保養』を実施することで、子どもの体内の放射能数値が著しく下がることが実証されており、チェルノブイリ原発事故以後世界各国で実施されている活動です。

商 品 名 チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレート)福島キッズ応援バージョン
商 品 分 類 チョコレートクランチ
内 容 量 10個入
販 売 価 格 600円(税込)
商 品 画 像
協 力 団 体 企画・制作・販売【NPO法人 KIプロジェクト】
製造【若尾製菓(株)】

2012年2月25日
食べるボランティア チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレート)大槌町バージョンの販売がスタート致しました。チョコボの販売代金の一部は、大槌町の復興支援に使われます。

商 品 名 チョコボ(ちょこっと ボランティアチョコレート)大槌町バージョン
商 品 分 類 チョコレートクランチ
内 容 量 18個入
販 売 価 格 1,000円(税込)
商 品 画 像
協 力 団 体 販売【一般社団法人 おらが大槌夢広場】
制作協力【さかほぎ・つながレンジャー】
企画・制作【KIプロジェクト】
製造【若尾製菓(株)】

お菓子の販売時間について

お菓子の販売時間は下記の通りでございます。
月曜日~金曜日【加茂野工場】午前9:00~午後4:00 【蜂屋工場】午前9:00~午後4:00
※あじさい工場では販売を行っておりません。
お越しいただいても売り切れの場合もございますのでご了承願います。


 
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